パソコンそのものが高かった頃は、教室の授業料も高いものでした。しかし、最近10万円以下の最新機能パソコンも数多く販売されるようになり、近い将来には国民の50%の人がパソコンを持つようになるだろうと予測されています。
こうした中、パソコン教室は、特定の人のためではなく、おじいさん、おばあさんから子供まで、家族みんなのための教室に変わりつつあります。
全国のご家族の皆さんに「手頃なレッスン費用」でパソコンを学んでいただき、パソコンがもっと一般的に普及していくことが当校の経営理念なのです。
MOUS※注1やパソコン検定の試験会場認定校で実力十分なインストラクター(全員MOUSまたはMOT※注2)の指導を安心して受けることができます。
| (注1) |
MOUS(マウス)とはマイクロソフトオフィスユーザースペシャリストの略。
マイクロソフト社が発売している「オフィス」というアプリケーションソフト(ワードやエクセルやパワーポイントが入っているソフト)がどれだけ使いこなせるかを測定する試験。試験会場は全国でも少ない。楽しいパソコン教室は随時試験会場になっている。また、楽しいパソコン教室の公認インストラクターには、MOUS試験のワード・エクセルの一般(MOUS試験には一般と上級というレベルがある)合格が必須。上級の合格も求められる。
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| (注2) |
MOT(モット)とはマイクロソフトオフィシャルトレーナーの略。
マイクロソフト社が認定するトレーナーの資格。資格取得には相当の努力が必要。楽しいパソコン教室の公認トレーナーはMOT取得を目標としている。 |
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これが、楽しいパソコン教室の経営理念です。楽しいパソコン教室事業に参加される皆さんにお伝えしたい価値観です。
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